芹澤庸介の店や鳩時計の木こりや鉄道が可愛い!ドイツメーカーや値段は?wiki,経歴も【マツコの知らない世界】

マツコの知らない世界
https://www.morinotokei.com/




「マツコの知らない世界」に芹澤庸介さんが登場です 。

芹澤陽介さんのお店の場所、鳩時計の種類や値段はどうなんでしょうか?

そしてとっても可愛い木こり鉄道シリーズの鳩時計やドイツメーカーについてもみていきたいと思います。

芹澤庸介さんの Wiki や経歴にも迫ります。

芹澤庸介さんは鳩時計は時間を確認する機械では無く

「見て聞いて触って癒されるペット」と話されています。

そんな芹澤庸介さんとは?

そして芹澤庸介さんを魅了した鳩時計の魅力は?

では早速〜!

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芹澤庸介さんの「森の時計」の店の場所は?

 

 

鳩時計ってなんだか癒されますね。

とっても可愛いです。

お店の場所を調べてみたいと思います。

場所はこちらでした。

 

芹澤庸介さんが経営されている店舗「森の時計 東京本社ギャラリー」です。

 

東京日本橋に本店を構えています。

【店舗名】森の時計 東京本社ギャラリー

【住所】東京都中央区日本橋横山町8-5森の時計ビル 4F

【電話番号】03-3249-8772

【営業時間】月~金 10:00~17:30 (土日祝日は不定休

 

ドイツの鳩時計に魅了され芹澤庸介さんは、素敵な鳩時計を全国の皆さんご紹介したいと思い、鳩時計専門店「森の時計」をスタートされました。

現地のドイツから届いた鳩時計はすべて独自の検査、検品を行っているようです。

見ているとほしくなってきますね!

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芹澤庸介さんの鳩時計の値段や種類は?木こり,鉄道鳩時計が可愛いすぎる!

 

1万円台くらいの小さな鳩時計から、30万円以上の大型高級モデルまで数多くの鳩時計が置いてあるようです。(在庫・展示品は日々変動)

中間の価格帯は3万円台~6万円台との事ですね。

 

木こりの休憩シリーズがツボです。

 

https://www.morinotokei.com/morinotokei/chatlet/beerdrinker/

 

一時間に一度、音楽に合わせて木こりのお人形がビールを乾杯する動作を行うからくり時計なんですね。

可愛すぎる、、!これは欲しくなる。。

 

木こりのお仕事シリーズ

 

https://www.morinotokei.com/morinotokei/chatlet/woodwork/

 

ちゃんと木こりは働いていますよ。

一時間に一度、音楽に合わせて木こりのお人形がまき割りの動作を行うからくり時計です。

ビールは休憩ですからね。

 

大人気モデル 「シュヴァルツヴァルト鉄道」 モデル

 

https://www.morinotokei.com/morinotokei/chatlet/train/45110qmt-201906/

 

!なんだ!っ可愛い!!お子さんも喜びそうですよね。

一時間に一度、音楽に合わせてトンネルを抜けて汽車が走るとのこと!

 

どれもこれも可愛いものばかりで最新モデルもモダンで素敵でした。

 

個人的にはやはり木こりか鉄道、汽車ポッポ鳩時計かな。

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芹澤庸介さんの「森の時計」店の取り扱いドイツメーカーは?

 

https://www.morinotokei.com/column/engstlerclock/

(ビール乾杯人形が並んでいますw)

 

ドイツ主要メーカー4社である、エングストラー社、ヘーネスクロック社、フーベルト社、ロンバ&ハース社などの鳩時計が置いてあるようです。

 

まずは、ドイツの名門 黒い森の東側Villingen郊外に工房を構えるエングストラー社。
世界中から注文が集まるメーカーでドイツ鳩時計を代表するメーカーの一つです。

エングストラー社

 

そして、外壁には鳩時計工房らしくカッコーの扉が描かれているヘーネスクロック社。大きな8日巻き鳩時計の種類を豊富に持つメーカーです。

ヘーネスクロック社

 

フーベルト社は黒い森の小さな町、トリベルグ駅近くに工房を構えています。現社長はクラウス フーベルト氏。

フーベルト社

 

そしてロンバ&ハース工房は100年以上の歴史を持つ現存する最古の鳩時計工房です。

どの工房も素晴らしくて職人さんが手作業で仕事をしている姿がかっこいいです!

 

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芹澤庸介さんのWIKI経歴は?

 

https://serai.jp

 

名前:芹澤庸介(せりざわようすけ)

生年月日:1979年

出身地:東京北区赤羽

最終学歴:専修大学

 

昭和54年に東京北区赤羽で生まれた芹澤庸介さんです。

芹澤庸介さんは1993年(13歳頃)に海外に移住されています。

そして、現地の学校に通い海外生活をおくっています。

18歳頃に日本に帰国した芹澤庸介さんは、神田神保町の専修大学を卒業されます。(法律(著作権法)を学ぶ)

20歳の頃にヨーロッパ旅行に出かけた際に鳩時計に魅了されるんですね。

これが「森の時計」のスタートのきっかけとなります。

大学卒業後にはドイツの工房にも出向いて、鳩時計の歴史や現状を肌で感じ学ばれています。

 

2004年に鳩時計専門店「森の時計」スタート。

同時に修理技術を独学で学んでいるんですね。

凄いな〜。

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最後に

 

今回は「マツコの知らない世界」で芹澤庸介さんが登場、ということで鳩時計の魅力や鳩時計の種類、値段などそしてドイツメーカーについて詳しく見ることができました。

家に一つ欲しいですよね。

見ているだけで癒されそうです。

やはり木こりシリーズがツボです。

今回も最後まで読んでいただいてありがとうございます!

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